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アオサと根菜のヘルシーうどん
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ふう・・・

最近のレシピは肉続きだった。

いかん、これでは肉ブログになってしまう!

いや、それもこれも、なんでこんなに肉が続いたか・・・

みどりママによる「大量肉ストック」のせいだ!
(みどりママのせいというか、こっちが勝手にカゴに入れたんだけど)


ふ~


ま、こんなことでも無いと
こんなガッツリメニューはありえないからね。

よかったねチャースケ

でもこんなのがずっと続くと思うなよっ

今日はなぁ~肉のひとかけらも入れてやんないよっ

フハハハハハハ

(なんか恨みでもあんのか?)


コッテリ続きの胃の中を
きょうはやさしくいたわってあげよう。

(約2人前)

・あおさ海苔(乾) 6g
・れんこん(粗みじん切り) 60g
・ゆり根 1/2個(40g)
・板麩 1/2枚
・長ネギ(小口切り) 1/4本
・かつおだし 600~700ml
・ごま油 小1

★しょうが(すりおろし) 1片
★醤油 大1/2
★塩 少々
★酒 大1
★みりん 大1

☆くず粉 大1
☆水 大2

・うどん 食べたい量
・梅干 2個

①レンコンは薄切りにし、更に粗みじんに切る。ゆり根は1枚ずつはがして
よく洗っておく

②鍋にごま油を熱し、レンコンとゆり根を炒める。
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③かつおだしを注ぎ、あおさ海苔と板麩をテキトウな大きさに
割りいれる。
★を入れ、しばし煮る。
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④板麩がふっくら戻ってきたら、長ねぎをいれ
味を見て塩などで調える。
火を止め、よく混ぜ合わせた☆をいれ再び火をつけ、
混ぜながらトロミが付くまで煮る
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⑤うどんを茹で、水気を切って丼に盛り、④をかける。トッピングに
梅をのせる
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簡単であっさりヘルシーなうどん。
しゃきしゃきしたレンコンと、ほっくり甘いゆり根が最高においしい。
しばらく食べたら、梅をつぶして味を変えて楽しんでね。

見た目はあまり美しくないが・・・
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味は保証つき!

うどんのほかに蕎麦や、ご飯にかけてもおいしいかも。
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他にも好みの具などでいろいろアレンジしてみてね!
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《おまけ》

今回使ったうどんは、ちょっと変わりうどん。
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「かんぴょううどん」

これはみどりママがくれた。

なんでもかんぴょうパウダーが練りこまれているらしい。

味は・・・

普通のうどんであった。

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「チャースケ、ずっと寝てたほうが幸せだったかもね・・・」
とおもったら
・・きょうも「レシピブログ」ボタンを押してくだされ


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by mittun-chasuke | 2011-04-29 20:20 | 料理(かんたん)
チャースケ夢のステーキドカ弁
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チ:「ちゃー」

ミ:「ええ~!『明日は弁当にしてくれ』って?
やだ!早起き、やだ!」

チ:「ちゃー・・。」

ミ:「・・。むむう、明日はモクモク保育園の花見だって?
とっくに桜散ってますけど?

なんかズレテルよなぁ、モクモク保育園って」

チ:「ちゃー」

ミ:「え?しかもお隣のサトシ君は『ステーキ弁当もってくる』って
自慢していた?
だめだよ、あいつんち金持ちだからさー。自慢はいつもの事だろー。
そもそもうちにステーキ肉なんかないでしょっ」

チ:「ちゃー」

ミ:「だからさっき『アメリカの野球おじさん』に、ステーキ肉を
もらってきたって??
・・・なんて用意周到・・・!
そうか、アメリカの野球おじさんはいつだったか、
隣に越してきたんだった・・。」

右隣はサトシ君
左隣はアメリカの野球おじさん

検定に出ます。

・・・じゃなくて、きょうは初の弁当レシピ。

前日の下ごしらえは5分
朝起きて調理10分で片づけまで出来る。(はず)

簡単ボリューム肉食弁当。

お子さんに「キャラ弁作って」とせがまれて、
これを作ったら
間違いなくその日は口をきいてくれなくなるでしょう。

(ドカ弁1個分)

・牛ステーキ肉 200g
☆醤油 大2
☆ブランデー 大1 ※赤ワインでもOK
☆アガベシロップ 大1/2
☆にんにく(すりおろし) 小1/4
☆バルサミコ酢 大1/2

・オリーブオイル 少々
・バター 小1
・玉ねぎ(スライス) 1/2個

・キャベツ(千切り) 適量
・細ネギ(小口切り) 適量
・ごはん 適量
・好きなおかず 適量

①牛肉は筋を切り、ビンの底などでたたいて柔らかくする。
容器に☆をよく混ぜ合わせ、牛肉とたまねぎを漬け込み
そのまま冷蔵庫で一晩置いておく
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②フライパンにオリーブオイルを少々熱し、①の牛肉とたまねぎを
つけダレを軽くきって入れ、焼く。(漬けダレ捨てない)
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③肉を両面焼いたら、肉はいったん取り出しておく。
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④漬けダレを入れ、さらにバターを入れて煮詰める
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⑤肉は食べやすい大きさに切る
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⑥弁当箱にご飯をしきつめ、キャベツをのせる
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⑦そのうえに牛肉をならべ、④をのせる。細ネギをちらす。
隙間に好きなオカズを添えてやる。
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なんという、男くさい弁当!
かわいさのかけらもない!これぞドカ弁!
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付け合せは、ブイヨンで煮た新ジャガとシメジ。
味付けは塩とゴマのみ。
これも前夜に作っておくとラク。
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牛肉は、ゆうふくな家庭の方は、いいお肉を使ってくれていいが、
チャースケにはオージービーフでいいのだ。
やつは、肉がのっていればいいのだ。
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肉がすごい量なので、キャベツも負けじと入れること!
横から見て、こんなに盛り上がるのが理想です。
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この弁当箱、めっちゃ探したんよ。
いまあんまりこういうアルミのドカ弁 売ってないからなぁ。
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《おまけ》

先日紹介した干しりんご
どうしてもまた食べたくなって、また買ってきてしまった。
今度はジョナゴールド!
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これもおいしい~
でも「ふじ」のほうが柔らかかった気がするのは気のせいかなぁ。


そして、調子に乗って、一緒に売っていたこれも
購入。
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「気になるフルーツ」

これも同じくドライフルーツだが、
これはリンゴ、柿、ぷルーン、洋ナシの
ミックス。

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これがまたまたビックリするうまさ。

特に柿!何ですかあなた、この甘さは!!
信じられない甘さ、そして柔らかさ。

買った直後、ついついその場で開けて
危うく全部食べそうになり、ブログに載せる分(かろうじてこんだけ…)
だけ残すのが大変だった。

あー、だめだ。もっと買ってこよう。
しばらくはまりそうだ。


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「けっきょく『スエヒロ』の弁当には負けているんじゃ・・・」
とおもったら、
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by mittun-chasuke | 2011-04-28 18:02 | 弁当
塩豚で マスタード味噌ダレ丼
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さてさて、昨日の塩豚ですが・・・

チャースケは、角煮にならなくてふてくされている様子だったが

そんなふてくされも、あっという間に
吹き消してしまう

今日は簡単お手軽丼!!

肉好きが泣いてて喜ぶ。

泣き声がうるさいので、あまり夜遅くには作らないように。

(1人前)

塩豚 食べたい量
・新玉ねぎ 1/4~1/2個
・ごはん 食べたい量

★長ねぎの青い部分 1本分
★しょうが(スライス) 2カケ
★水 2カップ

☆粒マスタード 小1 
☆りんごジュース(ストレート) 大2
☆味噌 大1
☆にんにく(すりおろし) 小1/4
☆アガベシロップ 大1/2 ※はちみつやメープルも可
☆塩豚の茹で汁 大1~2
☆醤油 小1/2


・塩、白胡椒 少々

①塩豚と★を圧力鍋に入れ、柔らかくなるまで煮る
(手持ちの圧力鍋によって時間が違います。豚バラブロックの時間を
目安に加圧してね。
うちの活力鍋の場合は、高圧、弱火で15~20分、その後自然放置)
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②圧が下がったら塩豚を取り出し、好みの幅に切っておく。
※茹で汁はスープなどにも使えるし、タレでも少し使うので
捨てないように!
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表面に、うすーーく塩、白胡椒をしておく
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③フライパンに☆をいれ、トロッとするまで煮詰める
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④丼にご飯を盛り、玉ねぎをのせる。そのうえに茹でた塩豚を
のせ、③をかける。
あれば緑のものをそえるといい。(貝割れやネギなど。写真はパクチーですが)
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塩豚さえあれば、あっというま!!
なんて手軽なんだ。
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これは茹で汁を水で薄め、ナンプラーとショウガ」、唐辛子で味付け
したスープ。これもパクチー入りね。
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今日はチャースケ、夢のご飯。
あらあら 角煮のことなんてもう吹っ飛んでしまったようだ。
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すごい雄たけびをあげながら、がっつくチャースケ・・・

うーん、相変わらずよく食べるなぁ。
こんなに肉をガツガツ食われると、普段肉を食べさてていないみたいじゃないか。

おれ自身が肉を食べないゆえ、
よく周りから「チャースケに肉食べさせてあげてる?」と
聞かれる。

バカヤロウ!

誤解だ!

このブログを見よ!

さいきんのこの肉の登場率といったら。

もはやカテゴリーの「少しのお肉で!」が、もう「少し」じゃなくなってきて、
最近は胸を痛めながら肉料理をあのカテゴリーとして
いれている。

「沢山のお肉で」カテゴリー、作らなきゃダメかな・・・


さて、今回はタレに「りんごジュース
を使った。
りんごジュースは自然な甘みでマイルドにしてくれる。
ぜひストレートの果汁100%のものを。

無い場合は、アガベシロップの量を増やして調節をしてね。




《おまけ》

うちは、毎朝フレッシュジュースで始まる。
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これを飲まなきゃ、パワーが出ないのだ。

もちろん、この日のりんごジュースもこれで絞ったもの!

低圧で絞る為、酵素も生きているジューサー。

これを買うのには半年悩んだが・・・
清水の舞台から飛び降り、骨を30箇所くらい折って大変だった。

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今は欠かせない存在。
チャースケも毎朝、にんじんとりんごジュースとレモンの
ジュースを飲んでいる。
(ほかのものは断固入れたがらないが)

これは葉野菜も搾れるので、毎日いろんなジュースを
楽しめる。

ちなみにおれの定番は、
りんご・にんじん・レモン・パイン・セロリ・
大根・ショウガ・小松菜などの葉野菜
のスペシャルミックス。

こんなに入れても、ほんとーーーにおいしい!

毎朝の生ジュースは、本当に調子がよくなるよ。
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「チャースケって、単純で幸せなヤツ・・・」
とおもったら
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by mittun-chasuke | 2011-04-27 19:37 | 料理(かんたん)
塩豚
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あの日、大量に食料を買ってもらった(?)ため、
ウチの冷蔵庫には
今まで見たことの無い量の肉が入っていた。
(チャースケが買ってもらったやつ)

こ、こんなに肉、どうすんねん!

腐るし・・・
でも冷凍庫いっぱいだし・・・

そんな時に!!

この「塩豚」が最適!

だってさー、塩すり込むだけでさ、
日持ちする上に、日が経つほうが美味しいんだって。

そんなん、いままさに「それ作れよ」って言ってる様なもんだね。

だからさっそく仕込んだのだ。

ウフフ・・・

チャースケがまた興奮するかな。
でもあいつは、本当はこの豚ばら肉で「角煮」を作ってもらう
つもりだったようだが・・

オマエの豚バラは、もう塩漬けじゃけん!!
フハハハハハ

(作りやすい量)

・豚ばら肉(ブロック) 250g
・塩 大1/2

①豚ばら肉の表面をキッチンペーパーなどで
水分を取り、数箇所、竹串かフォークなどで穴を開ける

②塩を、半分片面にすり込む。裏返して残りの塩をすり込む
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③キッチンペーパーにつつみ、ラップでひっちりくるみ、
ジップロックなどの袋に入れて1晩置く
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④次の日、キッチンペーパーが水分でぬれているので
とりかえ、またラップでつつみ、1晩置く
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⑤これが3日目。ちょっとしまってきたかな?
またペーパーを取替え、1晩置く。
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だいたい4~5日から食べられる。
毎日ペーパーは換えてあげてね。

薄く切って焼いてもいいし、蒸したり茹でたり。
日をおって熟成される塩豚。
簡単なので挑戦あれ!

塩豚を使ったレシピは明日公開~

こうごきたい!

《おまけ》

『え、今日こんだけ?』とか言われそうなので、
今日もおすすめ商品でごまかそう。

「うみべのしおのり」
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これ、ただの味付け海苔かと思いきや、
シンプルにオリーブオイルと塩のみで味付けされている。

それもシチリアのエキストラバージンオイルと
ゲランドの塩なんですって。

道理でおいしいわけだ。

これだけで、立派なツマミになるくらい。
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塩加減が絶妙なのだ!

野菜を巻いてもおいしいし、そのままでも最高。
見かけたらぜひ購入を!

オンラインショップはこちら



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順位も上がれば運気も上がる!(おれの)
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by mittun-chasuke | 2011-04-26 18:19 | 料理(かんたん)
医食同源?ジャスミン茶のふるふるゼリー
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みなさんは、酒を飲んだ後に〆の〆にデザートは食べますか?

おれは、必ずといっていいほど
アイスを食べている(そしてそのほとんどが食べた記憶無し)

朝起きると、必ず食べた覚えの無いアイスの空き容器が捨ててある。

「あ、昨日はこれ食べたんだ・・・」なんつって
迎える朝・・・
もう、慣れた。

しかし、なんだろう。最後に甘いもので〆たくなるのは
誰もが同じではないだろうか。

どんなにお腹がいっぱいでも、「別腹」といって食べれるのは、
きっと脳が『まだデザートきてないよ~』と
待っているからなのだ。

つまり、『デザート』というのは、必要不可欠なのだ!

しかし、毎度酔っ払いながら夜中にコンビニに行ってアイスを買うというのは
色んなリスクを伴う

そんなわけで、今回は常に冷蔵庫にあったらいいな、という
デザートを作って置くことにしよう!

自家製アイスは、食べる直前にフープロにかけたり、と
面倒なので、
きょうは簡単にゼリーに。

さっぱりしていて体にもやさしいデザートだよ~

(作りやすい量)

☆ジャスミン茶 600ml ※ほうじ茶でもオススメ
☆粉寒天 小1/2
☆和三盆糖 40~50g ※他の砂糖類でも可

・クコの実 大1~2
・白きくらげ(乾) 5g

・はちみつ(好みで) 適量
・花豆の甘煮 適量


①白きくらげを水で戻す。
戻ったら細かめに切っておく(硬い部分は取り除いておくとよい)
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②鍋に☆をいれ火にかける。沸騰したら弱火にし2分ほど
かき混ぜながら加熱する
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③容器に②をそそぎ、①とクコの実を全体に散らばるように入れる。
そのまま粗熱が取れるまで室温におき、冷めたら冷蔵庫で冷やし固める
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④全体をフォークなどでざっくり混ぜ、器に盛る。
好みで花豆の甘煮をのせ、はちみつなどをかけていただく。
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簡単でさっぱりしたデザート。
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こってりした食事の後なんかにおすすめ!
白きくらげはクセが無く、無味無臭なのでデザートにもよく使われる。

ぷりぷりした食感が面白いが、あまりにも食感があるので
なるべく細かく切ったほうがオススメ。
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今回は花豆の甘煮を添えたが、他にも好みの豆の甘煮や、
白玉なんかいれてもおいしいかも。
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うーん、なんか体にやさしいデザートだ。
こういうのならいくら食べても許されそうだ。
飲んだ後にもピッタリね。
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甘さは好みで調節してね。
このレシピだと、かなりフルフルな食感。
もっと硬めが良い人は、水を500mlに、もっとトロントロンが良い人は、
水を700mlで作ってみてね。

ポイントは、必ず沸騰後1分半~2分ほどは加熱すること。
寒天はゼラチンと違って溶けにくいので、見た目は溶けていても
溶けていないので、沸騰してからしっかり加熱することが成功の秘訣!


《おまけ》

これ、ずっと気になっていた干しりんご。
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ブラウンライスのデリの店に売っていて、いくたびに気になってはいたものの、
おれは「干しりんご」があまり好きではない。
というのも、普通干しりんごって、薄く切ったりんごを干してあって
こう、なんというか、歯で食いちぎる、みたいな感じが
なんかあまり好きではなかった。
だったら生のがウマイし!って思ってたからね。

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でも、なんかこの干しりんごはクシ型に切ってあるのを
干してあって、
どんなんだろう?って気になりつつも・・・手が出せないでいたが・・・

「そのうち買う」と思ってると、絶対すぐに無くなるパターンが多いので
(過去それでなんども失敗した)

今回はついに手を出した!

こりゃ、ナンじゃー!

うまい!うますぎる干しりんご。
こんなに大きく干してあるのに、柔らかく 噛めば噛むほど
甘い。
そして説明書に書いてあるとおり、ハーブティーなんかに入れると
シャキシャキの食感が戻る。

恐るべし、この干しりんご!

みんなも見かけたら絶対買ったほうが良いです。
これ、ほんとうにうまい。

通販もありました→干しりんご

店では「ふじ」しかなかったのに
なんか他にもいろんな品種がある!!

季節商品だとおもうから、あるうちに全制覇したいなぁ~。


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実はあの後、また同じことやっちまったんです・・・

今度は出かけようとして気づいたんです。

「オマエは、究極のばかだ!」
とおもったら
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by mittun-chasuke | 2011-04-25 20:33 | おやつ
おしらせ
※おしらせ※

レシピブログの「きょうのイチオシレシピ」に
かつおのカルパッチョを載せてもらっています。

よかったら見てねん~

★トップ画面にいって、「今日のイチオシレシピ」を見てね!
ランダム表示なので、載って無い場合は何度か更新すると見れるよー


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by mittun-chasuke | 2011-04-25 11:11 | その他
豚肉とれんこんの懐かしカレー
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ミ:「ちゃーすけ、今日何食べたい?」

チ:「ちゃー・・・。」

ミ:「ええっ?!きょうはサラダでいいって??
ど、どーした!また『腹が出てる』っていじめられたのか?」

チ:「ちゃー」

ミ:「そうか・・・残念だな。せっかく、こないだみどりママに
買ってもらった豚肉やら牛肉があるから、
オマエのすきなカレーにでもしようと思ったんだけど。
ま、サラダにすっ・・・」

チ:「チャーー!」

ミ:「え?なに?『懐かしい風の黄色い系カレーでおねがいします』って?

おまえ、きょうはサラダが良いんじゃないの?」

チ:「ちゃー」

ミ:「『だれがそんなこと言った』って?
・・・。
んなんだから一向に腹が引っ込まないんじゃ・・

チ:「チャララッチャ♪ チャララッチャ♪」

ああ、もうだれもチャースケをとめられない。
やつの頭は、午前11時にして、もう今日の晩御飯のカレーのことで
いっぱいだった。

1時間おきに、どんなカレーにするのか聞いてくる・・・。

そんなにすきなのか、豚肉カレーが!

そういえば、あの自家製カレー粉がそろそろ良いころ。

アレを使って、今日は前回とはちょっと違う懐かしカレー。

前回は大衆食堂風なら、今回は蕎麦屋風といったところか。

(約2皿分)

・豚ばら肉(ブロック) 150g
・れんこん(乱切り) 150g
・しいたけ(1個を4等分に切る) 3~4個
・玉ねぎ(薄切り) 1個

・カレー粉 大2
・小麦粉 大2
・かつおだし 700ml
★塩 小1
★はちみつ 大1/2

・塩、胡椒

☆ごま油 大1/2
☆にんにく(みじん切り) 1片
☆しょうが(みじん切り) 1片

《とろみがもっとほしい場合》※入れる直前に混ぜ合わせる
◎葛粉 大1
◎水 大2  



①れんこんは、圧力鍋で下茹でしておく。
※普通にホクホクになるくらいの食感になるくらいに下茹で。
(活力鍋の場合、高圧の弱火1分。手持ちの圧力鍋に従ってね)

②豚肉は、2~3cm角切りにし、塩、胡椒で薄く下味をつけておく。
フライパンに油を引かずに、豚肉を弱火で焼く。
全面に焼き色がつくように転がしながら焼く(焼き色をつけるだけなので
中まで火が通らないで良い)
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良い焼き色になったら一旦取り出しておく。
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③フライパンの余分な油をキッチンペーパーでふきとり、☆を入れて
弱火にかける。香りが立ったら玉ねぎを入れて
しんなりするまで7~8分炒める。
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④小麦粉をふるいながら入れ、全体になじむように炒める。続いてカレー粉も
入れて全体になじませる
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⑤かつおだしを少しずついれ、その都度混ぜながらのばしていく。
すべてかつおだしを入れたら、取り出しておいた豚肉、下茹でしたれんこん、
しいたけ、★をいれ、蓋をして弱火で15分ほど煮る
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⑥味を見て調整し、トロミがほしい場合は◎をいれてとろみをつける
※一旦火を止めて入れるとだまにならない
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簡単、手軽なカレー!
玉ねぎも、本当はあめ色になるまで20分くらい炒めたいところだが、
そんな暇(気力とも言う)ありゃしない。
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大体、こういう懐かしい風のカレーは、そんなに手間をかけちゃ
いけないのだ。

とかいって、『れんこんの下茹でが、もう面倒じゃ!』って人は、
やらなくてもいい。けど、その際は小さめに切って。

今回はれんこんの存在感を出したかったので大きめに切って
下茹でした。
やっぱり下茹ですると、ホクホクで味も染みて
仕上がりががぜんよくなる。

やっぱり圧力鍋は便利!
『わざわざ圧力鍋を出すのが面倒なんですけど』って?
そういう人は、もう常に出しておきなさい。
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小麦粉でトロミをつけるカレーなんて、何年ぶりだろうか!
たまにはいいね。
とはいっても、これだと少し あの「どろどろ感」は出ないので、
好みで仕上に葛粉でトロミを。
冷めにくいし、葛は体にも優しい食材。
ぜひ本葛粉を常備しておくと、風邪の時なんかにも重宝します。


『葛粉なんてねぇよ!』ってひと、

もう、さっきからいちいち文句が多いなぁ。

そういうひとは、小麦粉を大3にしなさい。
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しかし、今回この自家製カレー粉

なんと過去最高に好きなカレー粉の味!!

少し黒胡椒とチリパウダーを控えめに配合したのがよかったのかな?
大成功でした。

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「チャースケって『ちゃー』以外も喋れたんだ・・」
とおもったら、
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by mittun-chasuke | 2011-04-24 11:42 | 料理(かんたん)
サワラの子とフキの煮付け
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昨日紹介したキンキの煮付けのほか、
この日の晩酌は、他にも日本酒のツマミをいろいろ
作ったのだ!

モクモクマルシェで見つけた変なもの

それは「さわらの卵」!!

普通、「鯛の子」や「鰤の子」なんかはよく見かけるが、
さわらは今回初めて見た。

それにしても、デカイ!!

でかいのが2腹!

おいくら万円だったでしょう?!

ズバリ!!



忘れました



でも、魚の子の煮つけって、昔から大好きなんだよね。

でもって、フキも一緒に煮たやつね。
いい料理屋なんかで出てきそうね。

フキが好きな子供って、いるのだろうか?
そんなヤツいたら、将来が心配だ。(すごい大酒飲みになるに違いない)

フキって、昔食べた時は
「なんで大人はこんなもん食べるんだろう」と思ったことがある。

いつしか「なんて美味しいんだろう」にかわったが・・・

それがいつだったかは思い出せん。

とにかく、フキの美味しさがわかるようになったら
もう1人前だ。
もう独立してよい。

今日は、そんな純和風のオカズを、ひと手間かけてつくるよ~

(つくりやすい量)

・魚の子(鯛、サワラなど) 300g
・ふき 180g

☆かつおだし 1カップ
☆酒 大4
☆きび砂糖 大1
☆塩 小1/4
☆醤油 小2

★かつおだし 2カップ半
★酒 1/2カップ
★みりん 大2
★きび糖 大1
★メープルシロップ 大2
★醤油 大2
★しょうが(千切り) 2片

・しょうが(針ショウガにする) 適量 ※飾り用


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①ふきに塩を大1ほどふりかけ、まな板などの上で手で転がして
板ずりにする。
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こんな感じで塩がなじんだらOK.鍋に入るように2等分にし
沸騰したお湯で、2~3分煮て、水をはったボウルに入れる。
水の中で、外側の皮をむく
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皮をむいたら、3~4cm幅に切っておく
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②小鍋に☆を煮立たせ、①のふきを入れて4~5分、弱火で煮たら
そのまま煮汁につけたまま冷ます
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③次に、魚の子の腹に、横に1本切れ目を入れる。
それを3cm幅くらいに切る
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④沸騰したお湯にいれると、写真のようにクルンとなる。
こうなったら、一旦ザルにあけておく
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⑤鍋に★を煮立て、ザルにあけた魚の子とショウガをいれ、弱火で
8~10分ほど煮る。
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火を止めて、オーブンペーパーなどを落し蓋にして
そのまま冷ます。
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⑥器にふき、魚の子を盛り、針ショウガを添える
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うーん、春ですなぁ~
これぞ、日本酒のつまみっ!!

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ああ、もうフキの煮物って大好き、
なんでこんなにおいしいのか。
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いやぁ、いいねいいね!

針しょうがは、この上なく細く切ってね。
出来栄えがググーンっとよくなるよ。

この料理で、何が一番楽しいかっていうと、
この魚の子に切り目を入れて下湯でした時に、
「ブワッ」っと、花が開いたようになる瞬間ね。

これ、タマラン。

これが見たくて作るようなもんである。

そして「サワラの子」も味わいは?!
まぁ、味わいは鯛と似たようなものだけど・・。
ちょっとあっさりしてるかな?でも
おいしいじゃないか!

なんでも卵ってすきなんだよなぁ。(卵部長なだけに・・・)
シシャモなんかも、子持ちにあたるとテンションあがるよね。

今回、ふきの味を生かすために、別々に煮付けたけど、
面倒なら一緒に煮てもいいよ!

残った煮汁と魚の子で、炊き込みご飯をするのが楽しみなんだぁ・・・

とおもったら、

米のストックが無かった・・・。

チーン

おかね、ない

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しびれたい人は、さっそく魚の卵をさがしにゆこう・・
ポチっと「レシピブログ」ボタンを押してってネ~



ヨロシク!                
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by mittun-chasuke | 2011-04-22 18:15 | 料理(メンドうまい)
メープルシロップで煮る!絶品キンキの煮付け
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さて昨日紹介したモクモクマルシェの
「どでかいキンキ」ですが・・・

キンキといえば、いわずと知れた高級魚。

ちょっといい料理屋や居酒屋なんか行ったら、
ウン千円はとられる。

「アジの開き」感覚で、オーダーなんかしたら、

おかいけいで、目玉が飛び出る。

目玉が飛び出て、衝動的に店を飛び出し、
「くいにげだー!」と追いかけられ、
『あんた、なんでこんなことしたの』と、カツ丼を食わされながら
事情聴取をされることとなる。


そんな高級魚だが、その味わいは脂が乗って
身はふっくら、
最高においしい!

高いお金を出しても食べる価値のある魚だ。 食い逃げはイカンよ


モクモクマルシェで見つけた、超巨大キンキ!

はたしてそのお値段は!?

なななななんと!

デレレレーン(←効果音)

1匹 1500えん!

目を疑った!何度も店のオッサンに確認したが、やはり
1500えんだという。
おっさん、ボケているんじゃないだろうか。

こんなでかいキンキ、しかも1本釣り・・・

みどりママの仕入れにまぎれて購入。

しかし、実はそんなおれの行動を見逃さなかったみどりママ

「ちょっと、アンタ!そのキンキ、ひとりで食べようってんじゃ
無いわよね。
アタシ、今日店が終わったらアンタんち行くからね!
それまで食べるんじゃないわよっ」

ひ~

やっぱり。

そんなわけで、この日は他にもいろいろツマミを作り、
みどりママが来るまでキンキを食べないように待っていた。

しかし、みどりママがこない・・・。

ヤツは、本当に来るのか?!

キンキの存在も忘れかけ、いい感じに酔ってきたころ

みどりママ登場!

なぜか、みどりママの店で飲んでいたミチオまで一緒に登場!

みど:「はやくキンキ出しなさいよ~」

ミチ:「酒ももってこーい」

うちは料理屋じゃないのに・・・

しかも軽く(?)酔っ払っていたおれは
必死でキンキを煮付ける!

が、こんな皿!しかも、盛り付け、ひどい!

きょうは温かい目でご覧ください。


(1匹分)
・きんき(大きければ半分に切る) 1匹
・絹豆腐(2~3等分に切る) 80g
・しょうが(薄切り) 2片

☆水 1カップ
☆メープルシロップ 大2
☆きび糖 大1
☆みりん 大1
☆醤油 1/4カップ
☆酒 1/2カップ

①きんきは、半分に切り、内臓を包丁の刃先で引っかけて引き出す。
うろこは、包丁の背で尾から頭に向かってしごいて除く。

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②鍋に☆を入れて煮立たせる

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③きんきとショウガ、豆腐を入れて煮汁をかけながら
8~9分ほど煮る
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④皿に盛り、千切りショウガを添える。
あれば彩りに木の芽などを添える。(ないけど・・・)


あーあ、もうヒドイ皿・・・
ヒドイ盛り付け・・・
豆腐、崩れてるし
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しかも軽く酔っ払いながら仕上たので、盛り付けもキチャナイ!
次の日、写真を見てあまりにひどかったので
(いやむしろ、あの状況でよく写真を撮っていたもんだ)
ちょっとブログに乗せるのはどうかとおもったが・・・

このでかいキンキが1500円だったことをどうしても
知らせたくて!

恥を承知で載せやした。
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でもみて、身はホクホクで、ウマーイ!

メープルシロップで煮ると、やさしいまろやかなあじわいになるよ。
かといって、メープルっぽい風味が残るわけでは無いから
ダイジョウブ。
醤油の量は、好みで増減してね。

もっと濃い味が良いって言うひとは、ちょっと増やしてね。

そして絹豆腐は、必須!
木綿ではいけない。

ぜったい絹!絹絹!

豆腐だけ残った煮汁に一晩つけて味を染みさせておいて、
次の日ご飯にぶっかけて食べるのが、楽しみ。フフフ
(酒飲んだ締めでも良いけどね)


やっぱ、煮魚大好きだワイ。


ちなみに・・・
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これはみどりママの店のキンキの煮付け。
いつの写真だったか、出てきた。

ちゃんと盛られてますね・・・
なんか、器もすごいですわ・・・



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いつもおうえんありがとう
明るい未来の為に・・・きょうも「レシピブログ」ボタンを押してくだされ


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by mittun-chasuke | 2011-04-21 18:53 | 料理(かんたん)
とり貝のわさび醤油パスタ
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先日、みどりママの仕入れに付き合って
ちょっと遠いモクモクマルシェまで行ってきた。

モクモクマルシェは、鮮度のよい肉、魚が
驚きの価格で売られている。

この日も、見事な1本釣りのキンキやハタなどの高級魚が
驚き価格で売っていた。

ミ:「おおっ、すげぇ、すげぇなぁ!このキンキで、煮付けにして
今夜は煮魚で日本酒・・・ああっ魚卵や海老や、こんなでかい太刀魚、
見たこと無いぞ!」

と興奮気味のおれをよそに、
どんどん仕入れ物を買うみどりママ・・・

便乗して、こっそりみどりママのカゴに、私物をいれてきた。

おかげで、たくさんの材料をタダでゲットした(←さいてい)

この日の豪華(?)晩酌の様子は、また後日。

あまりに沢山食べるのもがあったので、
買った覚えの無いとり貝の刺身が
次の日冷蔵庫で発見された。

今日はこれを使って、手軽パスタ!


(1人前)

・パスタ 100g
・とり貝 60g
・新たまねぎ(繊維をたつように薄切り) 1/4~1/2個
・細ネギ 1本
・バター 小1
・塩、こしょう 各少々

☆醤油 大1
☆酢 大1/2
☆わさび(おろし) 小1/2
☆オリーブオイル 大1

・パルミジャーノチーズ 適量
・ブラックペッパー 適量
・白すりゴマ 少々
①ボウルに☆をあわせておく
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②とり貝はバターで軽くソテーして、塩コショウをしておく
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③ ①に②と新たまねぎを入れて、よくあえる
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④パスタは、1%の塩を入れたたっぷりの湯で
表示時間通りにゆでる。
茹で上がったら水気をしっかり切り、③に入れてよくあえる。
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⑤皿に盛り、白すりゴマ少々と、パルミジャーノチーズをたっぷりかける。
細ネギを散らし、仕上げにブラックペッパー、オリーブオイル(分量外)をまわし
かける
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とっても手軽な簡単パスタ。
本当はフライパンを使わずに作りたかったけど、やっぱり
とり貝をサッとソテーするひと手間は、惜しみたくない。

これが美味しさの秘訣!

オリーブオイルと醤油と酢?って思うかもしれないけど
これがまた合うのだ。

どうしても疑わしい人は、ごま油でやってもいいよ。
更に食べやすい感じになる。

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みて、この臨場感あふれる『クルクル』!
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いたーきまーす
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うんうん、さっぱりしていてオイシイ。
食欲が無い日や、飲んだ後のしめにもピッタリ。

カッペリーニで作って、冷たいパスタにしてもいいかもね。

とり貝・・・刺身だけだと思ったら
オーマチガイやよ!

ちなみに、よく読んでいるあらさがしの上手な人は
もう気づいていると思うが、
「散らしてるの、細ネギじゃないよね?!」

って、声が聞こえてきそうだ。

そんでやんす。

ちょうど細ネギ、切らしちゃったから
かわりに大根の葉刻んでのせちった。タハハ

みなさんはちゃんとネギを散らしてくだされ。



〈おまけ〉
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載せるのを忘れていたが、武男の第3期生は、こんな感じでした。
3期生は、計4名。

ちーん。

もっとわさわさ生えた、あの1期生の勢いはいずこ・・・

でも立派に育ってくれました。

武男、感動をありがとう・・・。
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「ついでに細ネギも買ってもらえよ・・・」とおもったら

きょうも「レシピブログ」ボタンを押してくだされ


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by mittun-chasuke | 2011-04-20 18:15 | 料理(ハイカラ)



ベジタリアンのミットゥンと肉食チャースケのご飯日記
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