子供の頃って、いつか「せんせい」と呼ばれるようなひとになりたいと思ったことありませんか?
学校の先生という意味ではなく
たとえば~
弁護士の先生とか、病院の先生とか、作家の先生とか
この世の中に先生と呼ばれるひとは多くいる。
学校の先生はキライだったが
先生って呼ばれるの、カッコイーなぁと思っていた。
しかし、子供ながらに絶対自分には一生無縁の呼び名だなとも思っていた。
しかし、ミットゥンにも転機が訪れた。
にゃにゃ、にゃ、にゃんと、
ミットゥンが先生に!
ジャジャジャジャーン
というわけで、お料理教室やります。
これが最初で最後か、まったくどうなるのか未定ですが
とりあえず今回、単発で瀬戸のソボカイさんでやらせていただくことになりました!
ソボカイさんといえば、かの有名なマルミツ陶器がやっているクッキングスタジオ。
スタジオMの食器とか、持っているひとも多いのではないでしょうか。
普通のお料理教室のスタジオ(他の教室なんて行ったことないくせに)と違って、
シャレ山なカフェのような空間で、
スタジオMの食器を使った、シャレ山クッキングスクール。
場所が少々マイナーですが、横にカフェが併設されていて
いつも週末は大人気でにぎわっているそう。
(ここの黒糖パンがうまい)
当日は、ミットゥン&チャースケの正体をさらすことになりますが
ご興味のあるかたは、ぜひお申し込みください!
チャースケも足手まとい、じゃなかった、
お手伝いしに同行いたします。
老若男女、料理初心者もどんなかたも大歓迎!
ちょっと遠いかもしれないですが、
この機会にぜひぜひ会いにきてちょう!!!
★お申し込みはこちらにお願いいたします→
ソボカイクッキングスクール
開催日時10月17日(土)10:00~13:00
お申し込み締切10/11(日)
お支払い締切10/12(月)午前中必着
定員13名
受講料5,000 円(材料費含む)
持ち物エプロン、筆記用具、手ふきタオル、上履き、お持帰りの場合はタッパー等
定員は13名とかしてるけど、1人も来なかったら落ち込んで死んでしまうかもしれません。
ぜひぜひご参加をおまちしていますだ!!
というわけで、今日のレシピはさくっとかんたんに。
(2人前)
・わかさぎ 120~130g
・片栗粉 適量
・菜種油 適量
☆かつおだし 3/4カップ
☆味の母 1/4カップ
☆塩 小さじ1/2
☆醤油 小さじ1
☆玉ねぎ(くし切り) 1/2個
・卵 3個
1.わかさぎは洗って表面の水分をしっかりふきとり、
片栗粉を全体にまぶす。
2.フライパンに菜種油を多めに入れ、わかさぎの両面に焼き色をつける。
※油が少ないとくっつく恐れあり
焼き色がついたら取り出しておく。
3.小鍋に☆を入れ中火にかけて煮る。途中沸騰したら弱火にして5分ほど煮る。
4.さらに焼いたわかさぎをいれ、1分ほど煮る。
溶きほぐした卵を入れて30秒ほどしたら蓋をして火を止め、余熱で半熟状になるまで火を通す。
5.黒七味などを添えてどうぞ!!
卵がトロトロ、わかさぎはホロホロ
かつおだしがじゅわ~としみて、うみゃいっ!!
丸鍋風に、ゴボウなどを入れて煮るのもよし。
ごはんのおかずに、酒のつまみに
新鮮なわかさぎでぜひおためしあれ~
わしがお料理教室をやる日が来るとは・・・
ほんとにできるんだろうか・・・?
それでもやりますっ!
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ソボカイクッキングスクール
開催日時10月17日(土)10:00~13:00
お申し込み締切10/11(日)
お支払い締切10/12(月)午前中必着
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受講料5,000 円(材料費含む)
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