
ブログを書いているとき、
突然チャースケが気が付いた。
ミットゥンの顔が、だんだん変わっているという。
というわけで、並べてみた。
ミットゥン
なんというか、現在のほうは
グータラ感が全身からあふれ出ていますね。
チャースケ
チャースケはまぁ、あんまり変わらないけど
なんとなく「キャラクター感」が薄れていますね。
・・・
こうして並べて見ると一番最初に描いたミットゥンの顔と比べて
現在のものはもはや盗作ギリギリレベルである。
6年の流れは、こうも人(?)を変えてしまうのか。
詳しく検証してみた。
ミットゥン
チャースケ
どうですか、みなさん
どっちのミットゥンとチャースケが好きですか
わしは、断然今のほうです。(なぜなら描くのが楽だから)
ほら、美味しんぼも最初の山岡さんと栗田さん全然違うしね。
しょうがない。
ちなみにおれが漫画家であんまり絵が変わらないなぁと思うのは
弘兼憲史である。
このひとは昔から絵が上手くて、
島耕作とかも課長から会長までこれだけ長い期間連載しているのにあんまりギャップを感じないなぁと思う。
すごいねぇ~
海原雄山なんて、キャラまで変わっちゃってるのに・・・(美味しんぼの話はもういいっ)
脱線しましたが
結局なにが言いたかったかというと
まぁミットゥンの顔が変わってもゆるしてね、ということです。
さてさて、今日のレシピは昨日の続きで
澤田農園トマトを使った絶品レシピ!
(2人前)
・豚肉(生姜焼き用) 250g
★トマト 1個
★醤油 大さじ2
★味の母 大さじ1
★ごま油 大さじ2/3
★にんにく(すりおろす) 1/2片
★生姜(すりおろす) 20g
・菜種油 大さじ1
・キャベツ(極細千切り) 適量
1.トマトは細かく切り、ポリ袋に入れる。★も一緒のポリ袋にいれ、手でなじむようにトマトをつぶしながら揉む。
2.1に豚肉をいれ、そのまま20分ほど常温に置く。(夏場は冷蔵庫に入れる)
3.フライパンに菜種油をいれ、2を入れて炒める。
4.豚肉に火が通ったら、千切りキャベツの上にのせて完成~
熱々をどうぞ~
トマトソースが絡まったしょうが焼きは、少し酸味もあって
これまたご飯が進む君。
トマト大事やね。
でも・・・でも・・・
わしはこれを一口食べたとき、後悔した。
なぜなら、貴重な澤田農園トマトを、こんな加熱してしまったら
あの食感が台無しやないかい。
これは普通のトマトでやればよかった・・・
澤田農園トマトの一番おいしい食べ方は
なんといっても生だと思います。
あの皮が生かされないとだめだった。
バカバカ わしのバカ
というわけで、定番のモッツァレラオジサンと一緒に!
ああ~

うーまーいー
澤田農園ヨーグルトマトをゲットしたら、ぜひ生で。
★★★インスタグラム&ツイッターのおしらせ★★★
みなさん、たくさんのフォローありがとうございます!
ブログでは見られないリアルタイムなことなど
色々あっぷしています。
まだフォローしていないひと、インスタしてないけどやってみようとおもってるひと、
どしどしフォローしてミットゥンワールドを広めてくださ~い!

インスタは

→ここをクリック!

ツイッターは
→ここをクリック!
★レシピブログでの我がブログが
いつのまにやら
「シルバーレシピブロガー」にランクアップしてました。
これも、毎日ポチッとしてくれるみなさんのおかげです。
ほんとにありがとう!!!
というわけで、次はいよいよゴールドブロガーめざして!
今日もポチッと押すだけでいいです。「レシピブログ」ボタンを押してくだされ
↓
アナタの1ポチでランキングアップ!
↓

ヨロシク!
★ヘイヘイ、みんなもう買ったかい??★
ミットゥン&チャースケ ラインスタンプ ←クリック!

100円で販売中だよホ~ン